コニカミノルタプラネタリア TOKYO過去のイベント

※掲載されているイベントは、
すでに終了しているものとなります。

【期間限定】 DOME1・DOME2の作品を好きなだけ楽しめる
ツインドーム平日1日券が販売決定!

DOME1・DOME2の作品を好きなだけ楽しめるツインドーム平日1日券が販売決定!

2019年3月7日(木)~4月26日(金)の平日限定でお得なチケットを販売いたします。
チケットご購入当日に限り、DOME1およびDOME2の各作品を何度でもご鑑賞いただけます。

DOME1では、飲食も可能!プラネタリウムという枠組みにとらわれない作品として、演劇やライブパフォーマンスと星空生解説を融合させた「LIVE ACT PLANETARIA“星にねがう夢”」や人気のプラネタリウム作品を上映しております。

DOME2では、限りなくリアルで美しい星空を楽しめる作品として、アーティストとコラボした「To the GRAND UNIVERSE 大宇宙へ music by 久石譲」と「時を刻むこの星空 with DREAMS COME TRUE」を上映しております。

2つのドームの違いを含め、プラネタリウムを存分にお楽しみいただけるこの機会をお見逃しなく!

■販売期間
2019年3月7日(木)~4月26日(金)の平日

■販売場所
プラネタリア TOKYOチケット販売窓口(1F/9F)

■販売時間
ご鑑賞当日のオープン時間~19:00(当日販売のみ/前売販売なし)

■使用期限
ご購入当日のみ

■価格
一律3,000円(割引対象外)

■対象作品
DOME1
LIVE ACT PLANETARIA 1st. ACT “星にねがう夢”
平原綾香 いのちの星の詩 SPECIAL EDITION
オーロラの調べ

DOME2
天の川 アイランド・ヒーリング
時を刻むこの星空 with DREAMS COME TRUE
To the GRAND UNIVERSE 大宇宙へ music by 久石譲

注意事項について
  • VirtuaLink・銀河シート・金曜日のBar planetariaは対象外となります。
  • 機器トラブルなどで上映が中止となりましても払戻はいたしません。
  • 詳細は料金一覧をご覧ください。

『久石譲』が全曲書き下ろし!オープニング作品の上映が決定!!

久石譲

プラネタリア TOKYOのもう一つのオープニング作品には、世界的作曲家・久石譲が全編にわたり楽曲を提供。久石譲がプラネタリウムの音楽を書き下ろすのはキャリア初となります。
自らタクトを振るい、『宇宙』をテーマにオーケストラ編成による壮大なサウンドスケープを完成させました。さらに、本作は最新の立体音響システム「SOUND DOME®」に対応しており、まるで実際に目の前でオーケストラが演奏しているかのような、重厚かつ繊細な音響空間を構築します。

本作のテーマは、宇宙飛行士が体験した“本当の宇宙”。
日本人宇宙飛行士の土井隆雄さん、山崎直子さん、大西卓哉さんの体験を元に、そこから見える宇宙の光景(すがた)を、コニカミノルタプラネタリウムの最新投映機「Cosmo Leap Σ(コスモリープ シグマ)」と全天周CG映像で再現します。

宇宙と音楽が融合する、唯一無二のプラネタリウムをお楽しみください。

詳細はこちら

DREAMS COME TRUEとのコラボレーションが決定!

DREAMS COME TRUE

「プラネタリア TOKYO」のオープニング記念作品として、日本を代表するアーティストDREAMS COME TRUEとのコラボレーションが決定しました。
CDトータルセールスは5,500万枚以上を誇り、これまでリリースされた膨大なアーカイブの中で絶大な人気を誇る「何度でも」をはじめ、彼らの至極の名曲の数々が有楽町の星空に響き渡ります。

星は古くから旅の道しるべ、そして人生の道しるべとして人々に多くの活路を与えてきました。本作品のテーマは“夜空を見上げ、星空に魅了され、星を知ろうとした人々の想い”。
DREAMS COME TRUEの紡ぐ歌詩、メロディ、そして吉田美和の歌声が、本作品のテーマと重なり壮大なプラネタリウム作品を創り上げます。

詳細はこちら

「プラネタリア TOKYO」イメージビジュアル

有楽町の星空で逢いましょう。 KONICA MINOLTA PLANETARIA TOKYO 2018.12 GRAND OPENING

「プラネタリア TOKYO」のビジュアルテーマは「有楽町の星空で逢いましょう。」。東京の街中では観ることが出来ない美しい星空との出逢い、新しい映像演出との出逢い、そして「プラネタリア TOKYO」が繋ぐ人々の出逢いを表現しています。
有楽町で出逢う、今までにないプラネタリウム体験にご期待ください。

PLANETARIA TOKYO

「プラネタリア TOKYO」の施設ロゴマークは、国内外の有名ファッションや化粧品ブランドのロゴマークや広告を手掛ける、デザイナーの東海林小百合(SAYURI STUDIO INC.)がデザイン。
高解像度ドーム映像を投映する「多目的デジタルドームシアター(DOME1)」と、プレミアムな星空を提供する「プラネタリウムドーム(DOME2)」という二つの性質の異なるツインドームをモチーフにしたロゴマークを制作しました。

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