このページの本文へ移動します
アイコン(トップボタン)

星を見る場所から、星を“感じる”場所へ。進化するプラネタリウムの世界

2026年8月20日

image

いつも何気なく見上げている、プラネタリウムの星空。

ドームいっぱいに広がる美しい星々や、まるでその世界に入り込んだような映像と音。その体験の裏側には、長い年月をかけて磨かれてきたさまざまな技術があります。

コニカミノルタのブランドサイト「くらしの中のコニカミノルタ」では、「“見る”から“感じる”へ!? コニカミノルタのプラネタリウム」と題し、現在のプラネタリウムが生み出す体験や、その背景にある想いをご紹介しています。

星空を眺めながら静かに過ごす時間はもちろん、鮮やかな映像や音楽に包まれる高揚感まで。

現在のプラネタリウムは、ただ「星を見る場所」から、映像・光・音、そして空間全体を通して“感じる”場所へと、その楽しみ方を広げています。

美しい星空は、どのように生まれている?

あわせて公開された技術紹介では、光を投映してリアルな星空を描き出す光学式プラネタリウムや、ドームそのものが発光するLEDドームシステムなど、プラネタリウムの体験を支える技術を詳しく紹介しています。

漆黒の空に浮かぶシャープな星々。

天の川の繊細な明るさ。

視界いっぱいに広がる色鮮やかな映像。

そして、映像と一体となって空間を包み込む音。

普段はなかなか目にすることのできない、プラネタリウムの“裏側”を知ることができる内容です。

いつものプラネタリウムが、少し違って見えてくるかもしれません。

次にドームを訪れる前に、ぜひご覧ください。

▼「“見る”から“感じる”へ!? コニカミノルタのプラネタリウム」

https://www.konicaminolta.com/jp-ja/brand/tech-in-life/article/case03/index.html

▼技術紹介「プラネタリウムの技術」

https://www.konicaminolta.com/jp-ja/brand/tech-in-life/article/case03/tech.html

このページをシェアする