QUEEN -HEAVEN-

DOME1 DOME1
上映期間
2019年7月20日(土) ~2019年9月30日(月)

作品の特徴

QUEENの楽曲/バンドメンバーの本人映像/映像と光の饗宴/海外でロングラン/案内役はブライアン・メイ/心も身体も揺さぶられる

こんな人におすすめ

  • QUEENが好き
  • 大音量で音楽を楽しみたい
  • お酒と音楽を楽しみたい
  • 今までにないドーム映像体験をしてみたい
  • あの頃に想いを馳せたい
  • プラネタリウムは子供の頃以来
  • 上映所要時間は約80分です。

※オンライン購入ページでは作品一覧が表示されます。ご希望の作品をお選びください。

※毎日、午前0時にオンライン購入可能な日(14日先)が一日ずつ追加されます。

作品内容

迫力の全天周映像で“QUEEN”を体感

昨年日本でも大ヒットを記録した映画「ボヘミアン・ラプソディ」でも記憶に新しい、イギリスの伝説的ロックバンド“QUEEN”。
7月20日よりプラネタリア TOKYOで上映される「QUEEN -HEAVEN-」は、フレディ・マーキュリーの没後、2001年にQUEENのギタリストで天文学者でもあるブライアン・メイ監修のもとドイツで制作された全天周映像作品です。
その後、映像に合わせたレーザー演出なども追加され、上映から18年経った今でも世界各国でロングラン上映されています。

ライティングによる演出で楽しむ「QUEEN -HEAVEN-」

プラネタリア TOKYOの上映では映像に合わせたライティング演出を用いた“フルドーム・ミュージックショー”として上映します。
フレディ最後の歌声といわれる「マザー・ラヴ」から「ボヘミアン・ラプソディ」へと遡る19曲。ブライアン・メイを案内役に、本人たちの姿や当時の空気そのままに伝える映像と光が躍動します。360度サラウンドで響くQUEENの名曲を、今までにない映像体験と共にお楽しみください。
また、本作が上映されるデジタルドームシアター(DOME1)では飲食も可能です。グラスを片手にライブ感覚で上映をお楽しみください
  • DOME1に持ち込みが可能なのは、施設内に併設されている「cafe planetaria」で販売している飲食物に限ります。

Supported by MUSIC LIFE CLUB

音楽・出演

QUEEN

1970年代を代表する英ロックバンド。 71年にQUEENとして活動をはじめ、アルバム「戦慄の王女」でデビュー。「キラー・クイーン」「ボヘミアン・ラプソディ」がビッグヒットとなり、以降メンバー全員がソングライターとして数々のヒット曲を生み出した。20世紀最大のチャリティコンサート「ライブ・エイド」では、その見事なパフォーマンスで場内を圧倒。2001年にロックの殿堂入りをし、今でも世界中にファンを持つ伝説的存在である。
QUEENのロゴマークには、メンバーそれぞれの星座が配されていることも興味深い。

特別プログラムの料金一覧

シート 種別 料金
一般シート 一律
(小学生以上)
1,800円/人
  • 小学校就学前のお子様の入場はお断りしています。

詳細は料金案内をご覧ください

チケット購入サイトはこちら チケット購入サイトはこちら

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※毎日、午前0時にオンライン購入可能な日(14日先)が一日ずつ追加されます。

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雨の日の大人デート in プラネタリア TOKYO 2019