“コニカミノルタプラネタリア TOKYO”イベント情報

『久石譲』が全曲書き下ろし!オープニング作品の上映が決定!!

久石譲

プラネタリア TOKYOのもう一つのオープニング作品には、世界的作曲家・久石譲が全編にわたり楽曲を提供。久石譲がプラネタリウムの音楽を書き下ろすのはキャリア初となります。
自らタクトを振るい、『宇宙』をテーマにオーケストラ編成による壮大なサウンドスケープを完成させました。さらに、本作は最新の立体音響システム「SOUND DOME®」に対応しており、まるで実際に目の前でオーケストラが演奏しているかのような、重厚かつ繊細な音響空間を構築します。

本作のテーマは、宇宙飛行士が体験した“本当の宇宙”。
日本人宇宙飛行士の土井隆雄さん、山崎直子さん、大西卓哉さんの体験を元に、そこから見える宇宙の光景(すがた)を、コニカミノルタプラネタリウムの最新投映機「Cosmo Leap Σ(コスモリープ シグマ)」と全天周CG映像で再現します。

宇宙と音楽が融合する、唯一無二のプラネタリウムをお楽しみください。

※本作品は2018年12月中旬の開業に合わせ上映を開始予定です。
※作品の詳細は後日、本WEBサイトで発表いたします。

オープニングスタッフ募集

オープニングスタッフ募集

コニカミノルタプラネタリウム株式会社では現在、施設の運営に携わるオープニングスタッフを募集しています。

コニカミノルタプラネタリウムでは、オリジナルアロマに癒されるヒーリングプラネタリウム作品や、ミュージシャンとコラボレーションした作品など、星とアロマ、音楽で疲れた心を癒し、リフレッシュするための空間をお客様に提供しています。
都会ではなかなか見る機会が少ない満天の星の下、大人のためのエンターテイメントを提供する新感覚プラネタリウムで働いてみたい!と思っているか方はお気軽にご応募ください。

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DREAMS COME TRUEとのコラボレーションが決定!

DREAMS COME TRUE

「プラネタリア TOKYO」のオープニング記念作品として、日本を代表するアーティストDREAMS COME TRUEとのコラボレーションが決定しました。
CDトータルセールスは5,500万枚以上を誇り、これまでリリースされた膨大なアーカイブの中で絶大な人気を誇る「何度でも」をはじめ、彼らの至極の名曲の数々が有楽町の星空に響き渡ります。

星は古くから旅の道しるべ、そして人生の道しるべとして人々に多くの活路を与えてきました。本作品のテーマは“夜空を見上げ、星空に魅了され、星を知ろうとした人々の想い”。
DREAMS COME TRUEの紡ぐ歌詩、メロディ、そして吉田美和の歌声が、本作品のテーマと重なり壮大なプラネタリウム作品を創り上げます。

※本作品は2018年12月中旬の開業に合わせ上映を開始予定です。
※作品の詳細は後日、本WEBサイトで発表いたします。

「プラネタリア TOKYO」イメージビジュアル

有楽町の星空で逢いましょう。 KONICA MINOLTA PLANETARIA TOKYO 2018.12 GRAND OPENING

「プラネタリア TOKYO」のビジュアルテーマは「有楽町の星空で逢いましょう。」。東京の街中では観ることが出来ない美しい星空との出逢い、新しい映像演出との出逢い、そして「プラネタリア TOKYO」が繋ぐ人々の出逢いを表現しています。
有楽町で出逢う、今までにないプラネタリウム体験にご期待ください。

PLANETARIA TOKYO

「プラネタリア TOKYO」の施設ロゴマークは、国内外の有名ファッションや化粧品ブランドのロゴマークや広告を手掛ける、デザイナーの東海林小百合(SAYURI STUDIO INC.)がデザイン。
高解像度ドーム映像を投映する「多目的デジタルドームシアター(DOME1)」と、プレミアムな星空を提供する「プラネタリウムドーム(DOME2)」という二つの性質の異なるツインドームをモチーフにしたロゴマークを制作しました。

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